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80年代アイドル・デビュー年表 (昭和55年編)

80年代アイドル・デビュー年表 (昭和55年編)あるいは(1980年編)

解説

80年代を迎えるに当たって、業界全体が新しい価値観を模索していた。その中で、ドラマ「3年B組金八先生」(79年10月〜80年3月)のヒットや山口百恵の引退宣言(3月7日)などが重なったこともあり、新時代突入を象徴するかのように有望な新人アイドルが続々とデビューした。

象徴的な存在となった松田聖子のデビューは本来1982年頃の予定であったが、同事務所所属の中山圭子のレコード売り上げが不振のため、急遽デビューすることとなった。

年末の音楽新人賞レースは注目を集め、田原俊彦と松田聖子が多くの栄冠を得た。上半期まで姉宏美譲りの歌唱力と話題に恵まれた岩崎良美がリードしていた。

金八先生に生徒役で出演したジャニーズ事務所所属の3人は「たのきんトリオ」としてレコードデビュー前に既に大人気となっていた。その一員である近藤真彦(愛称:マッチ)は4月から個人でもアイドルタレントとして活動。事務所が田原のデビューから間を空ける戦略を採り、年末のレコードデビューとなったため、翌1981年度の新人として数えられ、その年の新人賞を総嘗めにした。そのことで、同事務所から1981年5月21日にデビューしたひかる一平が割を食う格好となった。ちなみに、「たのきん」とは歌謡グループ「殿さまキングス」の略称「殿キン」にヒントを得たものであり、「田原(たはら)・野村(のむら)・近藤(こんどう)」の頭文字からなっている。近藤のみ本来の読みと異なるためその説明に追われることも多々あった。

NHK紅白歌合戦は岩崎良美・松田聖子・田原俊彦が初出場。ハスキーボイスでアイドル的な人気を集めたロックバンド「もんた&ブラザーズ」も紅白初出場となった。(この当時は1970年代末のロック御三家の流れで、ロック系・フォーク系・ニューミュージック系の歌手が、アイドル的な人気を博すことが多かった)

アイドル歌手・アイドル的人気歌手のデビュー日

デビュー日 歌手名 曲名 事務所 レコード会社
1月21日 日高のり子 ふた子のモンチッチのうた CBSソニー
2月1日 中山圭子(再デビュー) パパが私を愛してる サンミュージック CBS・ソニー
2月21日 岩崎良美 赤と黒 六本木オフィス キャニオン
3月1日 鹿取洋子 ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ T&C ポリドール
2月25日 シャネルズ ランナウェイ EPIC・ソニー
4月1日 松田聖子 裸足の季節 サンミュージック CBSソニー
4月21日 松村和子 帰ってこいよ 北海芸能プロダクション ビクター
4月21日 もんた&ブラザーズ ダンシング・オールナイト 北島音楽事務所 日本フォノグラム
4月21日 ツービート 不滅のペインティング・ブルース 太田プロダクション ビクター
6月1日 柏原よしえ No.1 ゴールデンミュージックプロモーション フィリップス・レコード
6月1日 河合奈保子 大きな森の小さなお家 芸映 日本コロムビア
6月1日 ジューシィ・フルーツ ジェニーはご機嫌ななめ BLOW UP(日本コロムビア)
6月21日 石坂智子 ありがとう NPミュージックプロモーション 東芝EMI
6月21日 甲斐智枝美 スタア ホリプロ ビクター
6月21日 田原俊彦 哀愁でいと ジャニーズ事務所 NAV
6月21日 浜田朱里 さよなら好き CBS・ソニー プロダクション尾木
9月21日 三原順子 セクシー・ナイト 宝映テレビ キングレコード
9月21日 横浜銀蝿 横須賀Baby ユタカプロ Crazyrider(キングレコード)
9月21日 B&B 恋のTake 3 戸崎事務所 CBS・ソニー
9月25日 雅夢 愛はかげろう テイチク
11月1日 真田広之 風の伝説 JAC EPIC・ソニー
11月25日 原めぐみ ボーイハント トリオレコード
11月 松平健 夜明けまで 勝プロ ポリスター
12月12日 近藤真彦 スニーカーぶる〜す ジャニーズ事務所 RVC

音楽賞新人賞

※ABC歌謡新人グランプリ・銀座音楽祭・新宿音楽祭・横浜音楽祭・ライオンリスナーズグランプリは新人歌手限定の音楽祭。

月日 大会名 受賞者
5月11日 第19回ポピュラーソングコンテスト(ポプコン) グランプリ:伊丹哲也とSide by Side「街が泣いてた」、優秀曲賞:雅夢「愛はかげろう」他、入賞:きゅうていぱんちょす(のちの杉山清貴&オメガトライブ)「GOSPELの夜」、相曽晴日「トワイライト」他
10月2日 第6回ABC歌謡新人グランプリ グランプリ:松田聖子、審査員奨励賞:河合奈保子、松村和子
10月5日 第20回ポピュラーソングコンテスト グランプリ:エディ山本「愛を心に」、優秀曲賞:キャデラックスリム「孤独のメッセージ」他、入賞:相曽晴日「コーヒーハウスにて」他
10月6日 第8回銀座音楽祭 グランプリ:田原俊彦、新人奨励賞:岩崎良美・松田聖子、大衆賞:岩崎良美
10月中旬 第13回新宿音楽祭 金賞:田原俊彦・松田聖子、審査員特別奨励賞:岩崎良美
10月 横浜音楽祭 最優秀新人:岩崎良美、新人特別賞:田原俊彦・松田聖子・松村和子
11月11日 第6回全日本歌謡音楽祭 最優秀新人賞:田原俊彦
11月18日 第11回日本歌謡大賞 放送音楽新人賞:田原俊彦・松田聖子
12月16日 第9回FNS歌謡祭 最優秀新人賞:田原俊彦、特別賞:山口百恵
12月下旬 FM東京ライオンリスナーズグランプリ グランプリ:岩崎良美
12月31日 日本レコード大賞 最優秀新人賞:田原俊彦、金賞:もんた&ブラザーズ他、新人賞:岩崎良美・河合奈保子・松田聖子・松村和子
1981年春 第18回ゴールデン・アロー賞 最優秀新人賞:ザ・ぼんち、新人賞(音楽部門):岩崎良美・松田聖子・田原俊彦、新人賞(放送部門):三原順子、話題賞:たのきんトリオ、グラフ賞:河合奈保子

アイドルに関連する主な出来事

月日 出来事 中心人物 補足
1月3日(25時)「長渕剛のオールナイトニッポン」で長渕剛と石野真子が初共演 1981年6月交際宣言→8月31日石野真子引退→1982年1月22日ハワイ挙式(仲人は吉田拓郎・浅田美代子夫妻)
1月中旬 「週刊朝日」1月25日号 表紙:宮崎美子(熊本大学3年) 篠山紀信撮影
1月25日レコード会社「ポリスター」設立 ヤングジャパングループとポリグラムの合弁による。
資生堂 春のキャンペーン「ピーチパイ」 メアリー岩本(モデル)、竹内まりあ(歌) モデルのメアリー岩本はマリアンと改名してタレントとして大成功を収める。キャンペーンソングは「不思議なピーチパイ」安井かずみ(作詞)、加藤和彦(作曲)
カネボウ 春のキャンペーン「唇よ、熱く君を語れ」 松原千明(モデル)、渡辺真知子(歌) キャンペーンソングは「唇よ、熱く君を語れ」
2月22日 3年B組金八先生「十五歳の母出産 その2」 杉田かおる、鶴見辰吾 平均視聴率29.7%
3月1日 「資生堂エクボ」発売 山田由起子(モデル)、松田聖子(歌) CMソングは「裸足の季節」
3月1日 読売新聞社「欽ちゃんつんのめり」発刊 萩本欽一 田中好子(元キャンディーズ)の芸能界復帰の一因となった。
3月5日桑名正博・アン・ルイス挙式
3月7日山口百恵婚約引退発表
3月28日 TBSドラマ「3年B組金八先生」最終回 武田鉄矢、名取裕子 生徒役:田原俊彦、近藤真彦、野村義男、三原順子、つちやかおり、小林聡美、藤島ジュリー景子
3月29日 日本アカデミー賞 桃井かおり(最優秀主演女優賞) 『神様のくれた赤ん坊』『もう頬づえはつかない』
3月31日 堀越学園高校芸能コース卒業生石野真子(1年留年)、渋谷哲平、岩崎良美、松田聖子、松原秀樹・大野祥孝(ANKH)
4月1日 堀越学園高校芸能コース新入生 ひかる一平、中島はるみ ※編入の可能性あり
4月1日 フジテレビ「THE MANZAI」初回放送 B&B、ツービート、紳助竜介、ザ・ぼんち、他 漫才ブームの基礎となった。プロデューサーは横澤彪。
4月3日宝塚月組 世れんか死去(29歳)
4月4日 TBSドラマ「1年B組新八先生」放送開始 岸田智史、遥くらら 生徒役:斉藤康彦、藤本正則〔見栄晴〕
4月6日 欽ちゃん「スター誕生!」司会降板 萩本欽一 1971年10月の第1回から443回出演
4月6日 「レッツゴーヤング」サンデーズ新メンバー加入&女性司会交代 新司会:石野真子(前年度は榊原郁恵)、新メンバー:田原俊彦、藤慎一郎、松田聖子、浜田朱里 継続司会:平尾昌晃、太川陽介、継続メンバー:川﨑麻世、山崎誠、倉田まり子、佐藤恵利
4月13日 「スター誕生!」新司会登場 タモリ、岩谷隆広(谷隼人) 1981年3月22日まで
4月15日浅利鶴雄死去(80歳) 浅草国際劇場初代支配人。松竹歌劇団の育ての親のひとり。浅利慶太の父
4月21日 モスクワ五輪ボイコットに関するJOC緊急会議 山下泰裕(柔道)・高田裕三(レスリング) 涙でボイコット内定撤回を訴えた。
4月29日映画監督アルフレッド・ヒッチコック死去
パ・リーグ4月月間MVP 日本ハム 木田勇投手(25)
5月18日編曲家木田高介交通事故死 木田の妻を基に五輪真弓が「恋人よ」を制作した。
5月24日 JOC総会でモスクワ五輪ボイコット正式決定 バレーボール横山樹理(25)、競泳長崎宏子(小6)
5月某日 元キャンディーズ田中好子芸能界復帰会見 田中好子 萩本欽一が同席。復帰を懇願した6歳下の実弟の骨肉腫が公表された。
6月5日長渕剛「順子」発売 のちのコンサートで「順子」を「真子」に変えて歌唱したことがある。
6月12日内閣総理大臣 大平正芳死去
6月30日パンダのカンカン死亡
6月某日 ミノルタ「X-7」CM放送開始 宮崎美子(熊本大学4年) サイパンでの撮影時期は春休み。6月21日にCMソングの斉藤哲夫「いまのキミはピカピカに光って」発売
7月5日 「熱中時代」第2シリーズ放送開始 水谷豊 出演者:山口いづみ、岡崎聡子(元女子体操選手)
7月17日 近藤真彦「おばさん歌上手だね」事件 美空ひばり NHK「テレビファソラシド」
7月31日ノーランズ「ダンシング・シスター」日本発売
7月テレビ朝日「欽ちゃんのどこまでやるの!」で田中好子が正式復帰
カネボウ 秋のキャンペーン「How many いい顔」 壇ちひろ(モデル)、郷ひろみ(歌) キャンペーンソングは「How many いい顔」
8月2日 『男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花』公開 渥美清、浅丘ルリ子、倍賞千恵子 リリーさんが三度目の登場
8月22日 第62回夏の甲子園決勝 荒木大輔(早実)対愛甲猛(横浜) ○横浜6−4早実●(日本中に大ちゃんフィーバーが巻き起こる)
9月1日ピンク・レディー解散宣言 時期は翌年3月末と発表
秋頃アニメ「とんでも戦士ムテキング」挿入歌「タコローダンシング」で秋元康が作詞家デビュー
9月20日初代林家三平死去(54歳) 海老名香葉子(46)、長女みどり(27)、次女泰葉(19)、長男泰孝(17)、次男泰助(9)
9月25日山口百恵「蒼い時」発刊(集英社) 残間里江子(プロデューサー)
9月28日子供向け帯番組「おはよう!こどもショー」(日本テレビ)終了
資生堂 冬のキャンペーン「乾いたら、水。 素肌シェイプアップ」 横須賀昌美(モデル)、内山田洋とクールファイブ(歌) キャンペーンソングは「魅惑・シェイプアップ」
10月3日 フジテレビ 「翔んだカップル」放送開始 芦川誠、桂木文 その他の出演者:柳沢慎吾、宮脇康之
10月3日 「3年B組金八先生」第2シリーズ放送開始 武田鉄矢 生徒役:伊藤つかさ、川上麻衣子、沖田浩之、ひかる一平、直江喜一
10月5日山口百恵引退コンサート
10月6日 ポーラテレビ小説「元気です!」放送開始 宮崎美子 女優デビュー作。相手役は石田純一
10月6日 文化放送「マッチとデート」放送開始 近藤真彦 「吉田照美のてるてるワイド」内「Pop’n Pop 夜の放課後 マッチとデート」
10月13日清美川梅之死去 ビューティ・ペアのトレーナー、元大相撲力士、元プロレスラー
10月21日巨人軍長嶋茂雄監督解任・藤田元司新監督就任発表
10月24日通称お葉こと佐々木カネヨ死去(76歳) 藤島武二・伊藤晴雨・竹久夢二の絵のモデル
10月31日 3年B組金八先生「腐ったミカンの方程式・その1」 直江喜一
パ・リーグ年間MVP&新人王 木田勇 新人選手発のプロ野球年間MVP
11月4日巨人軍王貞治選手引退&助監督就任発表
11月4日長浜忠夫死去 演出家。「ひょっこりひょうたん島」「巨人の星」「コン・バトラーV」など
11月6日横山東六死去 横山ホットブラザース創始者
11月7日越路吹雪死去(56歳)
11月7日スティーブ・マックイーン死去
11月11日 大相撲九州場所3日目 大関貴ノ花が関脇千代の富士に寄り切りで敗れる。 名大関貴ノ花の引退(翌年1月場所)のきっかけとなった。
12月5日ポリス「De Do Do Do, De Da Da Da」英国発売 日本語版は翌年1月発売
12月8日(現地時間)ジョン・レノン射殺
12月12日3年B組金八先生「クソまみれの英雄達」 風呂場で全員で松田聖子の「青い珊瑚礁」を歌うシーンがある。
12月16日カーネル・サンダース死去 ケンタッキーフライドチキン創始者

生誕したアイドル関係者

月日 人物 生誕地・補足
1月1日 箕輪はるか(ハリセンボン) 東京都府中市
1月2日 村上知子(森三中) 神奈川県横浜市磯子区
1月11日 清木場俊介(元EXILE) 山口県宇部市
1月13日 大島美幸(森三中) 栃木県大田原市
1月14日 玉木宏 愛知県名古屋市
1月21日 水樹奈々 愛媛県
1月23日 夏目ナナ 大阪府
2月3日 吉岡美穂 大阪府東大阪市
2月4日 桐谷健太 大阪府大阪市
2月6日 中田ヤスタカ 石川県金沢市
2月6日 能登麻美子(声優) 石川県金沢市
2月14日 山口紗弥加 福岡県
2月24日 中邑真輔(プロレスラー) 京都府峰山町。2009年からマイケル・ジャクソンに影響を受けたスタイルに変貌。
2月27日 佐藤隆太 東京都目黒区
3月2日 優木まおみ 佐賀県佐賀市
3月5日 山田まりや 愛知県
3月6日 嘉門洋子 石川県金沢市
3月8日 藤川優里 青森県八戸市。2007年に「美人すぎる市議」として話題になる。
3月19日 下川みくに(チェキッ娘) 北海道静内郡
3月22日 柳明日香 東京都
3月30日 栗原暁(作詞作曲家兼音楽プロデューサー) Kis-My-Ft2など数多くのジャニーズ楽曲を手掛けた。
3月31日 坂本真綾 東京都
4月1日 竹内結子 埼玉県浦和市
4月2日この日からの一年間に誕生した子供が「松坂世代」(松坂大輔は9月13日生)
4月7日 玉山鉄二 京都府城陽市
4月9日 ミラクルひかる 兵庫県
4月14日 相沢真紀 新潟県新潟市
4月15日 森井園子(ねずみっ子クラブ) 神奈川県
4月25日 多田野数人 東京都墨田区
4月25日 宮澤寿梨(ねずみっ子クラブ) 長野県
4月30日 EXILE ATSUSHI 埼玉県
5月1日 坂本美雨 坂本龍一・矢野顕子の長女
5月2日 上重聡 大阪府八尾市。学生野球選手(PL学園→立教)を経て日本テレビアナウンサー
5月13日 井上和香 東京都
5月13日 野波麻帆 東京都
5月21日 小原裕貴 ジャニーズJr.を経て博報堂に入社
5月22日 田中麗奈 福岡県久留米市
5月31日 勝村美香 「タイムレンジャー」ピンク役で知られる。元純烈の友井雄亮の元妻
5月31日 眞鍋かをり 愛媛県西条市
6月2日 又吉直樹 大阪府寝屋川市
6月4日 秋山純 東京都世田谷区
6月9日 熊切あさ美 東京都杉並区
6月13日 甲斐まり恵 熊本県阿蘇郡
6月27日 優香 東京都立川市
7月3日 西野亮廣(キングコング) 兵庫県川西市
7月4日 前山田健一(芸名:ヒャダイン) 大阪府
7月18日 広末涼子 高知県高知市
7月18日 山崎亜美(ねずみっ子クラブ) 兵庫県神戸市
7月19日 小嶺麗奈 熊本県熊本市
7月21日 藤川球児 高知県高知市。広末涼子の同級生(高知市立城北中学校)
7月21日 井上恵美子(ねずみっ子クラブ) 福岡県福岡市
7月28日 笠木忍 東京都
7月28日 根本はるみ 千葉県
7月31日 愛内里菜 大阪府
8月7日 梶原雄太 大阪府大阪市
8月9日 たむらぱん 岐阜県高山市国府町
8月13日 南条あや 精神科通院日記が一部で熱狂的に支持された女子高生。ネットアイドルのような存在となった直後の1999年に自殺した。
8月18日 高木晋哉(ジョイマン) 神奈川県横浜市
8月19日 ディーン・フジオカ 福島県須賀川市。チェキッ娘の藤岡麻美の兄
9月4日 朝河蘭 神奈川県
9月4日 島谷ひとみ 広島県
9月6日 中島ちあき(ねずみっ子クラブ)
9月9日 酒井若菜 栃木県下都賀郡
9月13日 松坂大輔 東京都江東区
9月13日 坂本三佳 神奈川県
9月17日 三山ひろし 高知県南国市
9月19日 夏川純 デビュー当初の公式プロフィールは1983年生まれ。2007年春に年齢詐称スキャンダルを起こす。
9月27日 朝青龍明徳 モンゴル
9月27日 南青山少女歌劇団 堀川由理 北海道。
9月29日 榎本加奈子 東京都港区
10月3日 三浦瑠麗 国際政治学者
10月3日 八反安未果 埼玉県
10月5日 田臥勇太 神奈川県横浜市
10月11日 杉田智和 埼玉県比企郡
10月11日 秦基博 神奈川県横浜市
10月15日 川村亜紀 東京都
10月23日 希良梨 東京都
10月24日 いとうあいこ 神奈川県横浜市
10月30日 福田衣里子 長崎県長崎市。2004年に薬害肝炎被害のヒロインとして注目を浴びる。2009年に衆議院議員
10月30日 鬼束ちひろ 宮崎県日南市
10月31日 中村憲剛 東京都小平市。サッカー日本代表
11月16日 小島よしお 沖縄県島尻郡久米島町
11月18日 岡田准一(V6) 大阪府
11月20日 小池栄子 東京都世田谷区
11月26日 大野智(嵐) 東京都
11月28日 樽美酒研二(ゴールデンボンバー) 福岡県
12月3日 壇蜜 秋田県横手市
12月6日 保田圭(モーニング娘。) 千葉県
12月9日 高橋一生 東京都
12月12日 大木優紀(テレビ朝日 ) 千葉県浦安市
12月13日 妻夫木聡 福岡県柳川市
12月16日 長谷川穂積 兵庫県西脇市。ボクシング世界3階級制覇王者
12月18日 クリスティーナ・アギレラ アメリカ
12月26日 田畑智子 京都府京都市。夫は岡田義徳
12月31日 村主章枝 神奈川県横浜市

関連項目

80年代アイドル・デビュー年表 (昭和57年編)
80年代アイドル・デビュー年表 (昭和59年編)


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