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2021年7月の日本の愛称

出典: ブリブリー百科事典『ホジペディア(Hojipedia)』

 

2021年7月の日本の愛称(2021ねん7がつのにほんのあいしょう)は、西暦2021年7月日本死去、あるいは誕生した愛称称号の一覧である。

 

死去

論破王(7月9日) - 2ちゃんねる創設者として名を挙げながらも、結局乗っ取られてしまった挫折っぷりを知らない若い世代相手の一言居士YouTuberに活路を見出して大成功を収めた西村博之(通称:ひろゆき)に自然発生的に付けられた称号。

同月に発覚したサッカーフランス代表選手による日本人差別問題の際に、在フランス日本人として持論を展開した結果、批判の対象となった言語学者を怒らせてしまい、さらに屁理屈を重ねたことで纏い続けた化けの皮が剥がれて盛大に自滅したことによりその短い生涯を閉じた。なお、敗北を認められない一部の熱狂的なひろゆき信者により生存説がささやかれている。

 

生誕

論理破綻王(7月11日) - 称号を失ったショックで取り乱すばかりの西村を哀れんで、論争相手の言語学者小島剛一(通称:F爺)から贈呈された蔑称[1]

 

出典

歪曲引用犯「ひろゆき」の反論まがい - F爺・小島剛一のブログ 2021年7月11日

 

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・小島剛一『トルコのもう一つの顔』中公新書

・ひろゆき『論破力』朝日新書

 

カテゴリ: 愛称 | 2021年の日本 | 日本の論争